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お肌の紫外線対策に新たな心強い成分登場

お肌の紫外線対策に新たな心強い成分登場

日焼けが気になる季節になりましたね

日焼け…というか、実際には紫外線とシミですが(泣)。

特に、こんな心当たりがある人はご用心。

  • 目もとにシミが出来るようになった
  • 手の甲にシミが

なぜって、この2箇所に出来るシミ、年齢を感じさせてしまうシミだからです。
この場所のシミをしっかりケアして若々しさをキープするのがポイントです。

このページでは、シミケアのために開発された新成分についてご紹介していきます。

最近「Cゾーン」にシミができるようになった!

「Cゾーン」、つまり頬から目元にかけてに出来るシミは「肝斑(かんぱん)」とも言われて、30代~50代になって増える傾向があるシミなんだそうです。

このCゾーンのシミ、年齢を感じさせてしまうという意味でも気になるし、会話などの時に人の視線が来る場所でもあるので、若々しく見せたいという女心からは本当に気になりますよね。しかも新型ウィルスでマスク生活なので、目もとの印象は本当に大事な今、この位置にシミが出来てしまうと本当に憂鬱です。

それに手の甲のシミも。手は、ふとした瞬間に相手に差し出す部位ですし、ゼスチャーなどで他人の視線が集まりやすい部分です。

シミケアしているのに効かない!

「でも…シミケアはしているのよ」という人も多いと思います。

それ、もしかするとシミケア製品の効果が持続しないからかもしれません。

なぜなら、多くのシミケア製品に使われている「ハイドロキノン」という成分は、とても効果があると人気で、エステサロンでも使われている成分なんですが、残念なことにこのハイドロキノン、従来品には「安定性が悪くて持続しない」という大きな欠点が。

新しく登場した「持続型ハイドロキノン」が注目されています

そこで最近話題になっているのが新しく開発された「持続型ハイドロキノン」。

この持続型は一日中効果が持続するので、塗り直しの必要ナシで、これまでのシミケアクリームの常識を覆したと話題で人気なんです。

まとめ 年齢を感じさせてしまうシミをしっかりケア

まだこの持続型ハイドロキノン、それほど一般的ではありませんが、cゾーンと手の甲のシミがお悩みのあなたにはおすすめですのでぜひ試してみてくださいね。

そうそう。紫外線はシミだけじゃなくてシワの原因にもなりますので、大人女子の皆さん、一緒にしっかりケアしていきましょうね。

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